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架空請求詐欺に気をつけて

更新日:2020年1月17日

市内で不審なハガキが届いたという相談が寄せられています。

よく分からない請求内容のハガキやメール、突然画面に現れた請求書などは架空請求の疑いがあります。
最近、市内で「訴訟最終告知のハガキが届いた」との情報が複数寄せられましたのでご注意ください。
身に覚えのない請求があったときは、落ち着いて家族や消費生活センターなどに相談しましょう。

    それ、詐欺かもしれませんJPEG
消費者庁注意喚起チラシ(法務省をかたるハガキ・メールver)(PDF:572KB)   

 

被害を防ぐには

  • 身に覚えのない請求は無視する。
  • 「至急ご連絡ください」「お問い合わせは下記へ」などと書かれていても連絡しない。
  • 「最終勧告」「裁判する」などの言葉を鵜呑みにしない。


※お困りの際は、小城市消費生活センターにご相談ください。

 

お問い合わせ

小城市消費生活センター(西館1階)

電話番号:0952-72-5667
ファックス番号:0952-37-6160

(月曜日・火曜日・水曜日・金曜日 9時30分~16時30分)

木曜日・土曜日・日曜日・祝日は消費者ホットライン「188」へ

 

※「用語解説」に関するご質問・ご要望は、Weblioへお問い合わせください。

アンケートご質問・ご要望はコチラからお問い合わせください。

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